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| 2014/07/02 | mamengyao | ★★★★★ |
| 2014/07/02 | yhishika | ★★★★★ |
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| 2014/07/02 | pyon | ★★★★★ |
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| 2014/07/01 | takahana | ★★★★★ |
| 2014/07/01 | tigerhyu | ★★★★★ |
| 2014/07/01 | tigerhyu | ★★★★ |
| 2014/07/01 | donguri87 | ★★★★★ |
| 2014/07/01 | tkmssgms | ★★★ |
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日本の産業基盤を築いてきた旧: NKK と旧:川崎製鉄の製鉄技術と造船技術を継承し、2003 年に生まれた JFE
エンジニアリングさま。今年 10 周年を迎えた同社は、その 2 社の DNA
を受け継ぎ、さらに高い技術力、強力なグループ会社のネットワークを持って、日本各地で環境と共存する生活基盤・産業基盤を創り続けています。
近年では、その卓越した技術力は海外でも強く求められるようになり、世界地図の各所にその仕事が記され、世界各国の人々の暮らしの礎となっています。JFE
エンジニアリングさまとしても、今後海外でのプロジェクトの増加スピードに対応する体制づくりを行っています。
中でも、「海外のパートナーとのコミュニケーション密度を高めることは非常に大切」とおっしゃる海外本部の高橋元さま(写真画像)。今回は海外プロジェクトの最前線での、「スピード翻訳
by GMO」のご利用についてお話を伺ってきました。

当社は、前身である旧: NKK や旧:川崎製鉄の時代から、海外におけるプラント事業等を幅広く手がけてきました。ただ、国内市場に軸足をおいた事業活動を行っていた期間もあったため、当社内の海外プロジェクトの経験豊富な人材が限られてきているのも事実です。
今まで主に利用させていただいているのは、海外のパートナー企業と共有する資料の翻訳です。例えば、資料となる日本語のホームページ全体を英訳して、事前に相手方に渡し、まずは自国のことばで全体的な理解を深めたり周辺情報や知識をもってもらうのに利用しています。その逆の場合も考えられますね。事前にそのようなコミュニケーションを行っておくことで、実際のフェーストゥーフェースの打ち合わせに入った際に、すぐに具体な議論に進むことができます。
今後も海外、特に東南アジア市場でのプロジェクト案件は非常に活況であり、それを担当する社内の人材も強化していますが、もちろん、現地法人とのコミュニケーションなど、ネイティブな語学力が求められる場面もますます増えてきます。